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Sidama

小粒からパワフルなベリー感!新進気鋭のナチュラル

【真空BOX】Tamiru Tadesse ALO Berry (Underscreen) [22/23crop]

Product Info -産地情報-

Tamiru Tadesse ALO Berry(タミルタデッセ アロベリー)

Producer: ALO COFFEE PLC

Region: Sidama Bensa Alo

Altitude: 2380-2480m

Variety: 74165

Process: Natural

Grade: 1

Cup note: High floral intensity reaches fruitiness like blueberry, shine muscat, tropical fruit, candy, grapefruit, amazing complexity and long after test

Harvest: 2022-2023

Arrival: September 2023

Order

・真空BOX30kg・15kg

・小分け5kg(期間限定4/24まで)

​・生豆サンプル300g​

Story

2021年COEエチオピアの1位と5位に入賞したタミル・タデッセ氏は、ALO COFFEE PLCのオーナーであり、エチオピアのトップクラスである優れた若いコーヒー生産者の1人です。

2022年、タミル氏はウォッシングステーションを新たに所有し、シダマ地域のベンサ アロ村にある17ヘクタールのコーヒー農園を購入しました。

さらに、特殊プロセス用のグリーンハウス(シェードのあるハウス)を建設し、ナチュラルコーヒードライミルを所有しました。 2021/22年の収穫年から、限られた量の試験的なロットにも挑戦し、ハニープロセスやカスカラを使用した嫌気性発酵プロセスのリリースも続けておこなっています。

ALO Berry

エチオピアの平均的なスクリーンサイズは14のところ、こちらのスクリーンサイズは12という極小サイズ。2021年COEエチオピアに出品予定の豆でしたが、スクリーンサイズが小さ過ぎて出品豆としては認められなかったなんて裏話もあります。

"Underscreen"はTamiru氏のロットに限らずグジあたりにも存在し、スクリーンサイズが小さいながらもインパクトの強いフレーバーなどから世界中で人気を集めています。

その中でもベンサという土地柄で育った特徴ある豆は、他とは違いベンサのアロ村という特殊な環境で育った豆にTamiru氏は「ALO Berry」という名前を付けました。

COE WINNER

カップオブエクセレンス受賞歴

In 2021 winner of COE Ethiopia Rank# 1 and Rank #5

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